コンテンツの企画・制作・SNS運用から、
社内で制作を続けるためのツールづくりまで。
実際に使うところまでご一緒します。
| ご一緒している企業 | 東京通信YOMITECalomyADWAYS |
| 株主 | KusabiDecimaBase PartnersZVCCARTAADWAYS |
自社で運営するメディアの
一部をご紹介します。
企画・生成・投稿・振り返りまでを、自社で回している仕組み。
部署と使い慣れ具合に合わせて、2 時間 × 全 6 回の内容を組む。題材は、受講者が担当している業務。
研修で洗い出した業務を、AI が回す流れにする。
AI を安心して使うための決まりをつくる。
受け持つ範囲を決めて、月ごとに入る。社内のメンバーと同じように、現場で動く。
月 30〜50 万円。受け持つ範囲と内容に応じて決める。
1 か月単位。必要な期間だけ加わる。
月額固定。対象にする業務の範囲と体制に応じて決める。
基本 2〜3 か月で、つくり切る。
既製品を入れるのではなく、その会社の業務に合わせて一から作る。
最初に一緒に追う数字を決め、その数字に向けて作り直し続ける。
企画 → 作成 → 修正 → 実際の業務フローへの定着 → 改善まで、一緒に責任を持って走る。作って終わりにしない。
月額は固定。チームにメンバーが 1 人加わる感覚で、必要なものを一緒に作り続ける。
仕様を受けて納めて終わり、ではない。チームの一員として現場に入り、使われ続けるところまで持つ。
業務と、いま力を入れていることを伺う。
訪問して、業務の流れを横で見る。
最初に対象にする業務と、追う数字を一緒に決める。
契約して、つくり始める。
TikTok のアカウントを 20〜25 本規模で運用する体制を、年内に整えたい。素材づくり、検品、投稿、実績の集計をアカウントごとに手で回すと、本数を増やすほど手が足りなくなる。
広告の判断が初回の獲得単価だけで、続く顧客を生む施策とターゲットを見分けられなかった。初回 CPA が同じでも、継続売上の大きい施策と顧客層が分からない。
TikTok・Instagram・YouTube の 70 アカウントで、当たるコンセプトを探索したい。一本ずつ手で切り出して仕上げていては、投稿の本数が足りない。